
白山さんの年間祭事・行事カレンダー
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| 5日 (こどもの日) | 春季神御衣祭(しゅんきかんみそさい) |
|---|---|
| 6日 | 例大祭 1年の中で一番大きなお祭りで、氏子、崇敬者の安寧を祈ります。古くは国司も参列した由緒ある祭事で、菅原道真ゆかりの神饌(しんせん)「梅枝餅(うめがえもち)」が供えられ、舞女による「浦安の舞」が奉奏されます。 |
| 6日 | 夕御饌祭(ゆうみけさい) |
| 14日 | 大国主社常例祭 |
| 5月中旬の日曜日 | 御田植祭(おたうえさい) 平成13年に、伊勢神宮からイセヒカリの籾種(もみだね)を拝戴して以来始められた祭りです。斎田で地元の子どもたちが早乙女となり、早苗を太鼓の音に合わせて植えます。 |
| 下旬 | 水戸明神春祭り 手取川の河畔にある古宮公園内にある水戸明神で水利祈願を行います。 |
| 3日 | 高日社常例祭 |
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| 4日 (第1土曜日) | 御贄講大祭(みにえこうたいさい) 6月の第1土曜日(1日は除く)に、漁業関係者が白山の神に海上安全・大漁を祈願する祭りです。長和5年(1016)から始まったと伝わり、神前に大鯛や海の幸が供えられ、「大漁神楽」や漁業協同組合有志による祝歌「御酒(ごんしゅう)」が奉納されます。 |
| 18日 | 古遷座祭・敬老祭(こせんざさい・けいろうさい) 霊亀2年(716)の安久濤(あくど)の森へのご遷座を記念した祭です。氏子のなかで70歳以上の長寿者を招いた敬老祭も併せて行っています。 |
| 30日 | 夏越大祓(なごしのおおはらえ) 日頃、無意識のうちに犯している過ちや罪穢れを、大神様の大御稜威によって祓い清め、明るく楽しく、大晦日まで健康に過ごせるように祈る神道行事です。人の形をした紙を撫で、息を吹きかけて罪穢れ・諸病・その他災害を移し、古歌を唱え、茅の輪を三度くぐって神前にお参りします。 |
| 30日 | 住吉社常例祭 |
| 1日 | 白山夏山開山祭 奥宮祈祷殿にて、登拝者の道中安全また身体健全を祈ります。 |
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| 2日 (第1土曜日) | 開花祭(かいかさい) 県内外の花卉生産・流通・販売の関係者が出席し、花への「つくる喜び」・「売る喜び」・「飾る喜び」を大神様に感謝します。当日は、美しい花々が奉納されます。 |
| 上旬 | 除蝗祭(虫送り祭) 斎田の害虫駆除と秋の豊作を祈ります。 |
| 18日 (海の日) | 白山奥宮大祭 白山開山の記念日で、皇室の弥栄と国の隆昌、登拝者の道中安全を祈ります。 |
| 15・16日 | 夏まつり白山水系水利感謝祭 白山から流れる水の恵みに感謝し、あらゆる命の親神様を称えるとともに、神賑行事として奉納剣道・弓道の大会が行われます。 |
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| 31日 | 白山夏山閉山祭 |
| 23日 (秋分の日) | 三宮まつり |
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| 下旬 | 水戸明神秋祭り 古宮公園内にある水戸明神で、実りの秋を祝い、水利感謝を行います。 |
| 上旬 | 白山まつり |
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| 10日 (体育の日) | 禊社常例祭 |
| 17日 | 神嘗奉祝祭 伊勢神宮で、その年の新穀を初めて神様に召し上がっていただくお祭りがあり、全国各地で奉祝の祭典をご奉仕いたします。 |
| 中旬 | 抜穂祭 奉耕田にて早乙女の装束に身を包んだ中学生が忌鎌で稲穂を収穫します。刈り取られた稲穂は神前に供えられ、また11月の新嘗祭にもお供えされます。 |
| 23日 | 秋季神御衣祭(しゅうきかんみそさい) |
| 23・24日 | 豊年講秋季大祭 手取川七ケ用水・宮竹用水の関係者が集い、その水源地である白山の水の恵みに感謝を捧げる祭りです。稲穂を手にして舞う「悠久の舞」が奉納されます。 |
| 3日 (文化の日) | 明治祭 明治天皇の御聖徳を仰ぎ、皇室の繁栄と国運の発展、文化・産業のさらなる発展、平和繁栄を祈ります。 |
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| 15日 | 七五三祝祭 |
| 22日 | 三宮社常例祭 |
| 23日 (勤労感謝の日) | 新嘗祭(にいなめさい) 祈年祭と対で行われる実りへの感謝の祭りです。奉耕田において収穫されたイセヒカリを和稲(白米)・荒稲(玄米)に調整し、粟・黍・麦・小豆とともに五穀としてお供えします。祝詞奏上、祭文奏上に続き、舞女による「浦安の舞」が奉奏されます。 |
| 23日 (天皇誕生日) | 天長祭 天皇陛下の御誕生日をお祝いし、皇室、国家の安泰と国民の繁栄を祈願する祭りです。 |
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| 29日 | 煠払祭(すすはらいさい) |
| 29日 | 大注連縄張り替え(氏子青年会) 大注連縄の取り替えが行われます。 |
| 31日 | 年越大祓・除夜祭 一年間の罪・穢をお祓いし、すがすがしい気持ちで新しい年を迎える儀式です。 |
| 1日 (元旦) | 歳旦祭(さいたんさい) 年の始めに皇室のご安泰と国の隆盛、世界平和を祈ります。 |
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| 2日 | 新年二日祭 |
| 3日 | 元始祭(げんしさい) 年の始めにあたり、天孫降臨に始まる国の大元を寿ぎ、皇室の御繁栄と国家の隆昌をお祈りします。 |
| 15日 | 左義長祭(さぎちょうさい) 小正月の15日に、正月の飾り物などを集めて焼く行事であり、1年の無病息災をお祈りします。 |
| 11日 (建国記念日) | 紀元祭(きげんさい) 神武天皇建国の大業を仰ぎ、日本民族の自覚を深め、愛国の意義を新たにし、皇室の隆昌と国家の安泰をお祈りします。 |
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| 17日 | 祈年祭・下種祭(きねんさい・げしゅさい) 春を迎え、全ての農作物の生々化育をお祈りします。併せて宮司より神饌田奉耕の田長に委嘱状並びにイセヒカリの忌種を授けます。 |
| 3日 | 豊年講春季大祭 白山の水の恵みに感謝し、五穀豊穣と農作業の安全を祈念します。 |
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| 15日 | 参集殿神殿常例祭 |
| 21日 (春分の日) | 鎮火祭(ちんかさい) 春分の日に行う古式に則った鎮火の神事で一年の防火防災を祈願します。「ほしずめのまつり」とも呼ばれ、奈良時代から始まったと伝わります。神職の大祓詞(おおはらえのことば)が奏上されるなか、護摩木(ごまぎ)が焚かれ、水・砂・川菜(芹)による「鎮火の儀」が行われます。 |
| 14日 | 日吉社常例祭 |
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| 15日 | 鎮花祭(ちんかさい) 「はなしずめのまつり」ともいわれます。古くから花が咲く春先に疫病が流行すると信じられていたことに由来しています。神前に神饌(しんせん)と共に桜の花を供え、疫病の神を鎮めて無病息災を祈願します。 |
| 15日 | 荒御前社常例祭(あらみさきしゃじょうれいさい) 境内にある荒御前神社の常例祭です。 |
| 29日 (昭和の日) | 昭和祭 昭和天皇の御聖徳を仰ぎ偉業をしのびます。 |
| 毎月1日 | おついたちまいり 毎月1日の早朝、午前4時30分から「おついたちまいり」の特別祈祷を奉仕し、多くの方にご参拝をいただいております。 |
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| 毎月15日 | 月次祭・交通安全祈願 月の折り返しの日にあたる15日に、残り半月も無事に過ごせるように祈念し、あわせて交通安全を祈ります。 |